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Mess: Del Key



[No.62] 気づかないうちに From:nao 2005/06/03 (fri) 23:41:42
今、私の横で

あなた、私の気持ちを

踏みつけてる。

[No.61] ココロコロコロ From:??? 2005/05/18 (wed) 23:30:03
ずっとずっと心の中にいる人

貴方は私の好きな人なんですか?

どんなに幸せだと思う時も

どんなに辛い時も

貴方を忘れた時は なかったの。

どんな人に出会っても どんな恋をしても

貴方を越える人は 居なかったの。

この気持ちを確かめるために

貴方に会いに行く

好きになってくれなくてもいいの

ただ私という人間がいる事を 知ってほしいの。

[No.60] カワイソウナヒト From:??? 2005/05/05 (thu) 01:10:00
今日わかったすべてのこと

ごめんね。私あなたに同情しかできない

あなたがいくら私を求めても

答えることは できないの

だってあなたは「かわいそうなひと」


あなたのその甘さも

私にとってはもう どうでもいいの


同情はあげる

でも 愛情は注がない。

[No.59] ??? From:??? 2004/12/29 (wed) 13:49:07
まだそんなに時は経ってないよ

傷つくのは 裏切られるのは

もう慣れた。

アタシがどんなに貴方を傷つけまいとしても

貴方はアタシをやっぱり傷つける

アタシはだた 出会った時みたいに

あんな二人に戻りたくて

でも   もおダメかもしれない

アタシ そんな強くないんだ

貴方は知らないと思うけど

この三年間という時はきっと

ムダじゃなかった・・・よね?

さよなら  元気でね
 

[No.58] サヨナラ From:??? 2004/09/25 (sat) 21:50:19
どうして私は貴方を捨てられない?
どうしたらいいの 何をしたらいいの
また誰かに頼るの?
どうして一人じゃ立っていられないの
側にいてもらうつもり? そんなの間違ってる

一人にしないで 置いていかないで

近寄らないで 抱きしめないで

笑えないよ このままじゃ

何がほしいの 見ていて欲しいの 私を見てよ

もう信じない もう信じない もう信じない
また裏切るんでしょ また同じ事を繰り返すのでしょ

頭がおかしくなりそうだよ

人の心なんて 変わってしまう

じゃあ 私は何を信じればいい

どこにも行かないで もう二度と


[No.57] 続かない世界 続いていく世界 From:??? 2004/02/06 (fri) 02:14:34
けんかがはじまる
誰にも聞こえてはいけない
自分を隠す事も忘れ反射的に体は動いた
急いで 急いで 戸を閉めて
早く早く
誰にも聞こえてはいけない
大きな音 耳を塞ぐ 
部屋の中はしっちゃかめっちゃか   
大声で威嚇 
壁にも穴があき
この間のおつかいで買った あの急須
幸せになれるように願いを込めた急須    
まっぷたつに割れてた

包丁は 新聞にくるんで隠した事を思いだし
それだけはと
安心したのも束の間の事だったっけ



早く時間がたてばいいと想った
今日は こんなめちゃくちゃな日だけど
でもきっと 今日だけだよと
いつかは 終わると
辛く苦しいのは。。そうよ
ただの今のこの 一時で、
永遠には続きはしないのだと
一時の我慢と、


歯をクイシバッテ耐えるのだと
優しく自分に諭した

涙は苦しいからじゃなかった
死にたいからじゃなかった
情けないからじゃ
なかった

殺意が行き交い、
いつか、突然 静まる

体はぼろぼろになって
ホフクゼンシン・・で
角部屋になんとか
冷たい板の上に横になり
泣きながら朝を待つ
体中が痛い

心はもう、手遅れだったけど

体が回復するまで ずっと眠り続けた



鏡は見てはいけない
でもコンビニまでは出かけていった   
ガキが出歩くには
不自然な時間に出かけ帽子を深くかぶり、
朝の新聞配達のバイクの音だけを頼りに
    
わけも分からず
とりあえずしたこともない化粧をしていく
濃いめのファンデ    
青ざめた顔色に血色をよくするリップ      

それでもあざと
膨れあがった頬は

隠すことはできなかった
食らわなかった右目だけが頼り
片目だけで    
視界は悪くいつもと違う街
急いで歩くけど  
体中に痛みが走る

コンビニの明るい蛍光灯が見えると
安心した
コンビニでは何でも売っていた
ふくろいっぱいに かった

口の中が切れて生臭い
歯ブラシも買った

永遠に続く事じゃないのだと
そう自分に言い聞かせた

逃げ出せれば良かったと
人は言うだろう
逃げ出せればどんなに・・・


でも その場に居合わせた者にしか分からない
でも その場に居た者にしか分からない
そんな・・想いが ある

心の中には
誰にも入らせない
どんどん孤立していく  
願ったり叶ったり 
人の心なんて簡単にのぞくものじゃないさ
人の心なんて誰も理解できるものでもないさ

ソンナカンタンニ
リカイサレルトオモッタラ
オオマチガイデス

そんな言葉の意味をかみしめていた

理解しょうとしても
理解させる事、許さない
そんな自分だけの
世界がある

忘れればいいと 
過去の事だと・・・
言い切ってしまえば
続かない世界

こんな感情の世界
終えることが出来ますか

全ては自分次第
今まで築いてきた
感情の世界
一人きりの世界・・


ふと 鏡を見るのは 未だに怖く
何かにおびえ続ける


繊細でも、神経質でも
本当はない
不安な事をうまく説明できない
そんな世界で息をしていた愚かさも

理解されるのが怖かった
君に
理解されるふりをされる事も

ごめんなさい
誰も許せはしない
誰も信じられない


傷とも想いたくない傷跡
早くかさぶたになって
やさしくなりたい
やさしくいつも笑っていたい

記憶がきえるまで
続いていく世界
ヒトリヨガリノ世界

切り刻んだ 想いの統べても   

このミミズ張りの傷も
この白い腕も、

きっと、続かない世界に自分を生かしても

魂は救われない

あの日の傷みだけが
もう 私を 
包んでしまっているのだから

[No.56] 無題 From:??? 2004/01/23 (fri) 00:50:21
一体僕は何をしていたんだろう?覚えていない。一つ一つ希望を消し、自分の暮らしが一番自分を傷つけると泣いていたんだ。僕は前から自分は恐ろしいところへ来てしまったのではないかと怯えていた。ドストエフスキーの言う「悲劇」へ。そんなことを考えると世界が色を失っていくかのようだった。けど僕は間抜けな人間だ。糞どもの欲求不満のはけ口にされている人を見ても僕は何もしなかった。自己愛。僕は怒りを覚えたけれどそれだけだった。結局僕も糞だった。もう何も描くものがないのだとうなだれていた。夢を失い、自分が他人と違うことに不安を覚えていた。薬を飲んでいないと不安になった。飲んだら飲んだで自分の弱さを罵った。まともにすらなれんと。まともってなんだ?不安からもう一つの不安を生み出し、そこからまた不安を引き出した。きりがない。一人が怖かった。自分が何者でもないことに怯えてる。救われたい思いが強い。救われたい。それだけだ。人ごみの中にいると気が遠くなる思いがした。この世界に自分はふさわしい人間ではないと感じ続けていた。自分自身一人対街の人々だった。希望を失った人間が出来ることは自分自身を殺すことだけだ。こいつの特徴は何もしないことにあるんだ。だから自分の命を絶つことさえ出来やしない。どうしてこんなにため息が出るのだろうか?僕は病んでいるのだろうか?薬を飲まないでいると気が狂いそうになった夜のことを思い出す。救いはあるのか?僕は僕自身にしか救えないのだろうか?僕は間違った方向に進んでしまっているのだろうか?考えすぎの傾向。希望。希望はある。それは自分自身を受け入れることだ。心を開くことだ。春の訪れ。桜の花びら。柔らかい日差し。夏の青空。どこまでも続く道。入道雲。夕立の後の夕焼け。そして虹。見知らぬ街。見知らぬ道。遠い空。僕がほんの少し世界を回すだけでこんなにも変わってしまうこの単純さ。もう駄目かと思うときふと訪れた。何かが震える感覚。身体の心から熱くなってくる。じっとしていられない感覚。どうして僕はまだ感じられるのだろうか?いろんなものを失い、捨てた。僕はこの世界をなめてたのか?それほど悪くはないか?問題は生きる意志の弱さ。信じる力。世界の端を眺め全て見たかのように錯覚している。僕はまだ。全てを賭けるもの。僕にはないけれど。なぜあんなにも純粋に信じられた未来が今の僕には信じることすら苦痛になってしまっているのか?僕は何を見た?思い出せ。なぜだ?僕は愛を失った。どうして。目に映るもの全てを愛したい。僕はもう証明できるはずだ。答えは自分自身の中に。僕は我侭で傲慢で自尊心が強かった。どうして街の中で全ての景色が遠のいていく感じがするのか。何をそんなに嘆いている?目の前に流れる川から水をくまず、ただただ眺めているだけだった。自分が他人よりも劣っているという感覚を常に感じて。ここから抜け出すんだ。抜け出さなければおぼれてしまう。皆同じなのか?皆不安を感じるのか?恐怖を感じるのか?皆同じ人間だ。どうしてそこまで自分を追い込む?予期不安。ここは安全だ。お前を苦しめているのはおまえ自身だ。意味を求めているのか?いつになったら安心できる。希望が捨てられない。違う。それは薬を飲んだからだ。薬がお前の気分を引き上げてくれているんだ。そうなのか?だとしたら死ぬまで僕は薬漬けなのか?なぜ許すことが出来ない。それは僕の力を超えたものなんだ。無力なんだよ。生きていていいのだろうか。出口はどこだ。必ずあるはずだ。目が見えなくとも。光がなくとも。探さなきゃ。僕は救われたいんだ。僕には生きることしか出来やしない。信じることしか出来ない。明日を。未来を。自分が救われることを。この世界を愛せることを。そこに生きる全ての命を。うそではないといってくれ。これが正しいことなのだと。死が握手を求めてきたときに拒むことの出来る力を。愛されたい。認められたい。求めるのは。幸せになりたい。

[No.55] 秋色 From:ぬぬ 2003/10/30 (thu) 22:28:29
ふらふらになりながら
他人の手に支えられて

心だけは叫んでいた
誰にも届かない悲痛の叫び

虚ろな眠りから始った

最期かもしれないと
その覚悟もあった
それでもよかった

どうでもよかったのに



貪るような眠りだった
そんな眠りから
自分の意志とは無関係に

覚醒してしまった

ただ涙が流れ落ちた
なのに

自分の涙ではない様に想ったのは
何故だろう

もう一人の、愚かな自分は

あの人を気遣うのに
必死だった

一抹の後悔からなのか
眠る前の記憶を辿り
走馬灯の様に恐怖を知った

自分にも
他人にも

そして世の中にも

絶望していたのかもしれない

その道は
棘の道

秋色は
自責の念を誘い
身体を
そして
心までも 蝕んでいく

瞳を腫らし
誰にも聞こえないように泣いた


死んでいく生もあれば
生まれてくる生もある

こうしている今だって

何処かで 

誰かの人生が終わり、
また
始っていく

そして私も
誰かにとっては
何処かで生まれては死んでいく
「誰か」なのだと

そんなことが
誰かの祈りであるかのように

悪夢から覚醒して・・


生きていこうとする力など
湧いてはいなかった自分の。。

そんな誰かの祈りであるかのように

ゆっくり、ゆっくりと
脳に浸透していた


誰の心にも
鬼は住んでいるのでしょう

愛する心や
憎いと思う心

ただ
憎くても
憎む事さえ、出来なくさせたあなたは

本当は

あなたは ただ
よわかっただけだね



もう一人の自分が
私に向かって
涙も流さずに

琥珀色の瞳で

ただ
哀しそうに
つぶやいていた



秋の夕陽がとても嫌い

橙色のあたたかな光は
綺麗過ぎて 
哀しすぎて
優しすぎて

あの日が想い出されます

涙が



ただ 今は
昔からは
想像できないような
母の背中が


ちいさく
前を歩いていた



私はそのあとを
黙って
歩いていきました


落ち葉だけが
風に吹かれては
カサ カサ と

いつまでも いつまでも
ないていました

[No.53] HAIGOREIさんへ。 From:??? 2003/10/08 (wed) 12:18:52
ねぇ。もういい加減につきまとうのはやめてくれない?
誰だかわかんないけどさ・・・。
いったい、何が気に入らなくて、私の行くところに、着いてくるの?
迷惑してるんだよね・・・。

[No.52] 心の忘れ物 From:??? 2003/08/26 (tue) 20:47:29
ああ。
忘れてきてる

夢って なんだっけ

わからなくなってる
どうやってここまできたんだっけ・・

だってほら

まるで 現実がパニックの様な自分

現実がパニックな くせに

なのに 

わざわざ
自分から・・

パニック映画でも見るような行為に走ってばかり
ほとんど自爆行為だという事に
今まで気づいて・・・


どんどんおかしくなる
このままだと。。

こんな気持ち
誰にも言えない


BBS(6) v1.07.00 エース